
従業員50名までの会社へ。訪問でも、全国オンラインでも。
「AIに任せる」を
社長の隣で形にする
AI顧問・AI社員研修

はじめに
猫の手も借りたい現場に、AIの手を。まずは私たちの想いから。
最近のお知らせ
私たちの想い
猫の手も借りたい現場に、AIの手を。
AIを「たまに聞く道具」で終わらせない。社員一人ひとりが「ここはAIに任せる、ここは私が見る」と自分で決められる会社を、1社ずつ増やしていきます。

3 つの価値(元の文章)
- 任せる範囲を、自分で決める
御社の担当者が、AIに任せる部分と人が判断する部分を決められるようになります。業務を「入力→判断→出力」に分けて考える手順を学びます。 - 頭の中の仕事を、指示に書く
担当者の頭の中にある手順や判断基準を、同僚やAIに伝える指示書にできます。誰が読んでも作業の進め方が分かるよう、具体的に書く方法を学びます。 - 出力の合否を、判断する
担当者が、AIの出力の合否と人が最終確認する箇所を決められるようになります。機密・個人情報の扱いと事実誤りの確認方法も学びます。

できること
御社のどの仕事をAIに任せられるか。事業紹介と、30秒で見えるデモ。
御社のどの仕事をAIに任せられるかが分かります
AI顧問
月1〜2回、AIに任せる仕事を決める
- 月1〜2回、訪問か Zoom で
- 任せる仕事を、その場で判断
- 指示文と簡単な自動化を、その場で試す
- 従業員 50 名までの会社が対象
AI顧問
- 月1〜2回、訪問またはZoomで、社長や現場の仕事を見ながら相談できます。
- AIに任せる仕事と、人が進めた方が早い仕事を、その場で判断できます。
- 御社の業務に合う指示文や簡易な自動化を、その場で試せます。
- 従業員50名までの会社が対象。料金は業務の範囲と訪問頻度を伺ってからお見積りします。
AI社員研修
自分の仕事で、任せ方を学ぶ 12 時間
- 2 時間 × 6 回(6 週間)
- 教材で学び、次の回に自分の業務で試す
- 4 つの手法を身につける
- 試作の AI 社員・指示書・修了証が残る
AI社員研修
- 現場の担当者が、自分の業務をAIに任せる手順を身につけられます。
- 2時間×6回(6週間)で学びます。架空企業の教材で学んだ手順を、次の回に自分の業務で試せます。
- 業務を分ける/手順を文書にする/AI社員を作る/出力とリスクを確認する、の4手法を学べます。
- 修了時に手元に残るもの: 練習用のAI社員の試作1体・業務指示書・設計図・評価表・修了証
セミナー・ワークショップ
商工会・商工会議所で、実演から
- 実際の業務を題材に実演
- 自社の業務を 1 つ、その場で相談
- 全国オンラインも、社内開催も
商工会・商工会議所のセミナー/経営者ワークショップ
- 実際の業務を題材にした実演で、AIに何を任せられるかを確認できます。
- 御社の業務を1つ、AIに任せられるか相談できます。セミナー後の個別相談で、その場で確認できます。
- 全国オンラインでも参加できます。御社内での開催や商工会・商工会議所との共催・登壇も相談できます。
事業紹介の前書き
「AIを入れたいが、何から手をつければいいか分からない」御社の仕事でAIに任せる部分と人が担う部分を、月1〜2回の相談で整理できます。社員が任せ方を学ぶ研修や、本番で使うための構築も、必要に応じて相談できます。
30秒で、AIに任せる仕事が見えます
この HP も、AI と作りました
人がやるのは、何を伝えたいかを決めることと、出来上がりの確認
紙の請求書を撮る → 会計の行
人がやるのは、読み取り結果の確認と登録ボタンだけ
商品写真 1 枚 → SNS 投稿と広告バナー 10 案
人がやるのは、商品の良さを一言伝えることと、使う案を選ぶこと
商談の録音 → 議事録が社内に共有される
人がやるのは、録音ボタンを押すことと、共有前の確認だけ
デモの前書き
全部、実際の画面録画です。台本も加工もありません。御社の業務でも同じことができるか、30分無料相談でその場で確かめられます。(数字は要実測)

相談できること
月1〜2回、社長の隣で一緒に仕分けます。選ぶ理由と、研修で作るものも。
時間を取られている仕事を、AIに任せられるか相談できます
対象従業員 50 名までの会社。業種は問いません
AI顧問で確認できること(元の文章)
まずは30分の無料相談で、業務を1つ。顧問を続けるかは、そのあとに決められます。AI顧問(月額・訪問またはZoom)で確認できることは次のとおりです。
- 初回
いま一番時間を取られている業務を1つ、AIに任せられるか確認できます。社長との30〜60分の相談で、一緒に判断します。 - 毎月
社長や現場の仕事を、AIに任せるものと人が担うものに整理できます。月1〜2回の訪問またはZoomで相談できます。 - 試せるもの
御社の業務に合う指示文や簡易な自動化を、その場で試せます。相談後も自分たちで使える形で受け取れます。 - 報告
仕分けた業務・作ったもの・次回までに試すことを、毎回1枚の報告書で確認できます。 - 対象
従業員50名までの会社。店舗・製造・建設・士業・通販など、業種は問いません。
料金・研修・構築について
料金について: 料金は、業務の範囲・訪問頻度・拠点までの距離を伺ってからお見積りします。まずお問い合わせください。
社員が学ぶ研修・実務で使うための構築: 現場の担当者がAIへの任せ方を学びたい場合は、AI社員研修を相談できます。実務で動かす仕組みが必要な場合は、本番環境への構築代行を相談できます。御社の課題に合わせて、必要な支援を選べます。
顧問では、自分たちで試せる指示文や簡易な自動化が手元に残ります。本番システムの構築・運用ルールの策定は、範囲を決めて別途お見積りします。
教えるのは、AI社員で会社を回している本人
ねこの手を選ぶ理由(元の文章)
- 御社の業務を題材に演習し、AI社員23名で1人会社を回す経営者から添削を受けられます。
- 御社の業務をAIに任せる手順を学べます。ChatGPTでもClaudeでも使える手法です。
- 社員が「どの仕事をどう任せるか」を自分で判断できるよう、研修中に練習します。
注記を読む
御社の担当者が、学んだ手順を自分の業務で試せます。研修中に自分の仕事を題材に、練習用のAI社員を1体作って動かせます。
従業員50名までの会社でも、月1〜2回、自社の業務について相談できます。研修で学べることや本番構築が必要な範囲を、申し込み前に確認できます。含まれること・含まれないこと・別契約になることは、書面で確認できます。
研修で作るものと、業務での使い方
研修で何を作り、業務でどう使うかをご確認いただくための仮の事例です。実際の研修実績は、第1期の修了後に確認できた内容をご覧いただける予定です。
- 〇〇株式会社|【事務経理】請求書と発注書の差異チェック(仮)請求書と発注書の差異を拾うAI社員を、研修内で試作できます。本番導入・運用ルールの策定は、別の顧問契約で相談できます。
- 〇〇株式会社|【店舗接客】口コミ返信の下書き(仮)返信の判断基準を指示書に書き、人は確認だけの運用へ。
- 〇〇株式会社|【営業】商談メモから議事録と次アクション(仮)評価表で合否を決め、共有前に人が見る箇所を固定。
- 〇〇株式会社|【人事】求人票の下書きと応募者への一次連絡(仮)個人情報の扱いをリスク管理の回で整理してから試作。

申し込みの前に
よくある質問、開催予定、読みもの、そして私たち 2 人。
申し込み前によくある質問
無料相談や資料請求のあと、営業の電話がかかってきますか
かかってきません。資料はメールで受け取れます。ご希望の方だけ、30〜60分の相談を利用できます。
ChatGPTを触ったことがない社員でも受講できますか
初めての社員も受講できます。演習に必要な操作は、別の時間枠で学べます。自分の業務をAIに任せる手順も、演習で身につけられます。
料金はいくらですか
業務の範囲・訪問頻度・拠点までの距離で変わるため、お問い合わせいただいてからお見積りしています。初回の30〜60分の相談で、御社の業務を1つ聞いてから金額をお出しします。
研修が終わったら、本番で動くAI社員が残りますか
研修後に手元に残るAI社員は、練習用の試作です。本番環境への導入・運用ルールの策定には、別契約(顧問/構築代行)が必要です。研修に含まれる範囲と別契約になる範囲は、申し込み前に確認できます。
研修に助成金は使えますか。申請はお願いできますか
御社で人材開発支援助成金を利用できるかは、会社ごとの要件によります。AI社員研修は、対象となる訓練を想定して設計されています。申請は御社または御社の社労士が行います。ねこの手による申請代行はありません。計画届に必要な資料(カリキュラム・時間割・実施目的)は受け取れます。受講料の割戻しはありません。
社長や役員も受講できますか
社長・役員の方も、現場の担当者と同額有料で一緒に受講できます。
開催予定
- セミナー|2026.11(日程調整中)【上田商工会議所】見積書作成を10分で終わらせる。AIに任せる業務の仕分け方(仮)
- ワークショップ|2026.11(日程調整中)経営者向けワークショップ「AIを入れると決めたら、何を・誰に・どこから」(仮)
- セミナー|2026.10(日程調整中)【逗子市商工会】紙とPDFで届く請求書を、AIに転記させる実演セミナー(仮)
読みもの(準備中)
- コラム|準備中御社のどの仕事をAIに任せるか|月1〜2回の顧問で相談できること(仮)
- コラム|準備中研修のあと社員がAIを使わなくなる理由と、定着を確認する5項目(仮)
- コラム|準備中何からAIに任せるか|対象業務を整理するチェックシート(配布)(仮)
御社の仕事でAIをどう使うか、自社でAIを活用する2人に相談できます。
御社の業務をAIに任せる手順を、研修・顧問で学べます。担当はAI社員23名で1人会社を回す経営者です。AI活用コンサルティング・教育を専門としています(MBA)。(要確認)
研修で作った試作を本番で使うための構築や、運用ツールについて相談できます。AI社員を動かすツールの開発を担当しています。本番化は別契約です。(要確認)
社長の号令から、社員がAIを使う日常へ
御社の社員が自分の業務でAIを使い、次の仕事にも応用できる会社を目指せます。従業員50名までの会社を対象に、全国オンラインで相談できます。神奈川(逗子)と長野(上田)の2拠点に加え、地元の商工会・商工会議所を通じて学ぶ機会もあります。
猫の手も借りたい現場に、AIの手を。御社の社員が、AIに任せる仕事と人が確認する箇所を自分で判断できるよう学べます。
お問い合わせまずは、30分の無料相談から
いま一番時間を取られている業務を1つ、お持ちください。その場でAIに任せられるか仕分けます。訪問でもZoomでも。料金は、御社の業務を伺ってからお見積りします。資料は相談のあとにお送りします。営業の電話はかかりません。
